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20201226

羽田空港


Haneda AirPort

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2020年12月26日 羽田空港

この度、50歳の節目を迎え新たにNIKON Z60�兇鯑各�しました、実はちょうど1年前にZ6を購入したのですが、いくつかの不満がありほとんど使わずに手放してしまいました。Z6�兇呂修良塰�点が全て解消された進化版であり再びミラーレス機導入への意欲が高まりました。新しいカメラの試写はいつも羽田空港で行っていますが、今回は密を避けるため始発に乗って行ってきました。


NIKON Z6��

今回導入したZ6�兇�24-70mm f4とのレンズキットで発売当日にゲットしました。50歳の誕生日祝いとして妻からも支援があり、本当に嬉しかったです。
併せて念願の縦型バッテリーグリップを購入しました。セットしてみるとカメラの格が上がり大きな満足感を得られますが、小型のミラーレス機といえどもそれなりの大きさになります。ミラーレス機移行へのつなぎ練習用として使っていたZ50は下取りに出そうと思っていましたが、その機動性と使い勝手の気軽さを再認識することなり、下取りに出すのはやめる事にしました。

 

 

Terminal1

今回は始発便で到着しましたので、まずは富士山が期待できる第1ターミナルビルを目指しました。Z6は1度使ったことがあるので画質の良さは知っていましたが、やはり素晴らしいものがあります。カッチリとしたシャープな描写はまさにその場にいるような感覚の絵を記録してくれます。
なお1年前はまだ認識が甘かったのですが、ミラーレスによる恩恵は小型化できることだけであり、画質の向上は新たに開発されたZマウントの光学性能によるものです。小型化された事により豊富に光を取り込めるようになった恩恵だそうです。光学性能の強さはニコンの得意領域です。

 

 

B777 JAL

12月の朝7時は朝焼けが残っていました。冬は空気が澄んでいるので富士山の雄姿は期待していましたが、冠雪は少なく絵力としては強くありませんでした。

 

 

A350 JAL

JALが導入を進めている最新鋭機A350はアイマスクをしているような独特な顔で識別が容易です。
今回の試写ではZ50ダブルズームキットにセットされていたNIKKOR Z DX 50-250mm f/4.5-6.3 VRレンズの使い道が大きな感心事でした。DXレンズであり決して高スペックというわけではありませんが、それでも十分利用できると思いました。1年前は望遠レンズがないため、既存のFマウントレンズをFTZアダプターで接続する必要がありましたが、これはレンズ交換作業が煩雑となり結局使うことがありませんでした。やはりハンドリングの良さは大切だと思います。

 

 

A350 JAL

被写体は胴体後部にA350と大きく描いた特別塗装機です、初号機にはJALのシンボルカラーである赤が与えられています。冬の早朝は太陽の位置が低く、機体の影が映りやすいという悩みがあります。

 

 

A350 JAL

実際の環境ではここまで暗くありませんが、機体を浮かび上がらせるためローキーで仕上げています。主翼端の紅いシャークレットが特徴的であり、どの位置に収まるかによって見映えが大きく変わってきます。

 

 

A350 JAL

川崎の工場地帯をバックにタキシングするシーンです。白と赤を強調するため背景は暗めに調整しました。この時点でJALは8機目のA350を受領したというニュースが流れていました。今後撮影機会が増えてくると思います。

 

 

GULLIVER'S DECK

第1ターミナルの展望デッキは2層構造になっていて、ガリバーズデッキと名付けられています。普段から多くの人で賑わう人気スポットですが、2021年の正月は新型コロナの影響により早朝の時間帯は閉鎖されるようです。例年初日の出フライトを見学しようと多くの人が集まるようです。

 

 

新型コロナウィルスの拡大は収まらず、日本国内では第3波が拡大しています。世界に目を向けると英国で変種が確認されるなど航空業界は大きな苦戦を強いられています。国際線の往来が激減し、フライトの機会を失った多くの機材が臨時駐機場に溢れています。


 

旧管制塔

ガリバーズデッキの屋上から旧管制塔を臨みます。C滑走路から離陸した機体が高度を上げていきます。北風運用時は第1ターミナルから見えるA滑走路からの離陸が行われないので、駐機とタキシングの撮影が中心となります。

 

 

B787 JAL

スラストリバーサを使い減速するB787。着陸機はスピードが遅いので従来のミラーレス機でも撮影することはできました。今回のZ6�兇脇安了1討砲盒�くなっていると言われているので、その実力はまた別の撮影環境で試したいと思います。

 

 

スズメ

空港でみる鳥類はおなじ飛びものとして興味をそそられます。今回はZ50のキットレンズでも十分使えることがわかりました。しかし機材の実力を最大限引き出すためにはフルサイズ用のレンズも検討したくなります。ただZマウントのレンズは高額なのが悩みです。

 

 

A320 StarFlyer

九州路線を中心に展開するスターフライヤー。低運賃を訴求するLCCではなく、ビジネスユースに特化した機内設備が人気の秘訣です。

 

 

B777 JAL

光と影の違いを大胆に強調する表現手法は過去に見たことがありましたが、撮影環境や光線状態にもよると思います。実像を投影するレフ機とは違い、ミラーレス機はファインダーを覗きながら仕上がりを事前にイメージできるのが大きなメリットと感じました。

 

 

B777 JAL

冬の早朝は明暗の差が大きいので、昼間の撮影よりも印象的なシーンが得られやすいように思います。一眼レフ機であれ、ミラーレス機であれ同じ写真は撮れると思いますが、経験値が少ない私のようなサンデーカメラマンにとってはミラーレス機は大きな魅力を感じます。

 

 

B737 JAL

エアラインの機体は圧倒的に白い塗装が採用されています。その理由としては塗装にかけるコストを削減できる事に加え、オイル漏れなどが発見しやすいという実用的なメリットがあります。さらには企業として明るいイメージになりますし、上空でも視認しやすいというメリットがありそうです。
白というのは最も光源の影響を受けるので、早朝は朝焼けの赤味がのってしまいます。情景を表現するという意味で積極的に利用したい現象です。

 

 

B737 JAL

デジタルカメラにおける重要な要素となっているのがホワイトバランスです。適切に設定することで光源の影響と取り除き、機体本来を色を記録することが可能となります。私がニコン機から離れられないのはインターフェースの良さが大きいと思います。ZシリーズやD780に採用されているiメニューは操作性がよく、素早く簡単に各種設定を変更することができます。従来機では現場でのホワイトバランス情報取得は意外と操作が煩雑でしたが、Zシリーズではマニュアルを読まなくても容易に操作することができました。

 

 

B777 JAL

今年の冬は新潟で大雪を記録しましたが、富士山にはほとんど冠雪が見られませんでした。やはり冬の澄んで空気で白い化粧をした富士山は絵になりますから見たいところでした。

 

 

A350 JAL

第1ターミナルの天望デッキには早朝から4〜5人のカメラマンが撮影をしていました。機材をみているとやはり一眼レフ機が多かったようです。

 

 

B787 ANA

第1ターミナルからは離着陸が期待できないのでここで撮影終了。次は正面に見えていた第3ターミナル(旧国際線ターミナルこと)へ移動することにしました。

 

 

シャトルバス

ターミナル間を結ぶシャトルバスは10分間隔で運行しており無料で利用することができ、慣れてしまえばとても便利です。第1、第2ターミナル間は徒歩でも移動できますが第3は離れているので交通手段が必要です。間違って一駅のために電車に乗るのはとても非経済的です。

 

 


第3ターミナル

本来なら日本の正月文化を世界に向けて盛大にプレゼンしたかったところでしょう。国際線が集まる第3ターミナルは閑散とした雰囲気でした。

 

 

まだ朝の早い時間であることもありますが、誰も歩いていません。新型コロナの影響は根深く、中には営業を中止しているも店もあり以前の賑わいがまるで嘘のようでした。

 

 

よかった。毎回被写体として楽しみにしている、かつ仙の看板はまだ健在でした。

 

 

まるで開港前の雰囲気…。広いフロアに人気はなく、ここが本当に羽田空港の国際線ターミナルなのかと目を疑いたくなりました。

 

 

今ではあちらこちらに設置され、当たり前の光景となった消毒液。皮肉にもイギリスで発見された変異種が早くも羽田と関空の検疫で発見されたとのニュースに衝撃が走りました。ただ空港は新型コロナウィルスの外国からの進入を防ぐ水際であり、病院に次いで対策に気を付けている施設だと思います。

 

 

貸切状態で撮影できるのはありがたいものの、やはり寂しさを感じます。

 

 

眩しく輝く金色の壁絵。この輝きを記録するにはいくら最新の画像エンジンといえども難しいかもしれません。先日ヨドバシカメラで聞いた話では写真は印刷するよりも画面で見る方が遥かに美しい表現が可能だそうです。おそらくこの金色も紙への印刷では表現できない技術のひとつかもしれません。

 

 

何気なく目に入ったただの床。しかしZ6では光と影のコントラスト表現が素晴らしく、その場の空気感さえ伝わってくるようです。

 

 

羽田空港のターミナルビルは国内でも最大規模の建造物です。それだけに光熱費を削減することを目的に自然採光が取り入れられており、複雑な光線状態となっています。

 

 

B777-300ER UAE

エミレーツ航空のEXPO2020特別塗装機が駐機していました。国際線の多くが運行を取りやめている状況の中で、この日見られた数少ない海外エアラインの機体でした。

 

 

第3ターミナル

本来ならば東京オリンピック2020で世界中にその名を示したであろう「Tokyo」の文字。1年延期され2021年に開催される予定ですが、新型コロナウィルスの状況次第では海外からの観客を受け入れない可能性も残っています。

 

 

最近は風景の中に旅客機を配置する情景写真も人気があります。しかし機体はどこまで小さくしても認識されるのでしょうか。

 

 

B767 ANA

艦艇の世界では岸壁の数に限りがあるため、海岸から離れた沖に係留しておく「沖留め」という方法があります。空港でもボーディングブリッジの数には限りがあるので似たような沖留めを見ることがあります。

 

 

羽田空港

日本で最も多いトラフィックを誇る羽田空港。さすがに以前のようにとはいきませんがそれでも国内線の離陸数はけっこう見られました。第3ターミナルからは国際線の動きもほとんどなく、A滑走路は離陸シーンが期待できないので長居することなく移動することを決心しました。

 

 

B787 JAL

Z6�兇凌焚修涼罎墨⊆明�能の強化があります。秒間何コマ撮れるかというスペック数値の他に、ミラーレス機ではEVFのブラックアウトが発生しないかという問題があります。そこはさすがのニコン、EVFは切れ目なく映像表示を続けてくれました。秒間14コマは衝突防止灯の点灯を容易に撮影することができ、一眼レフ機と比べても遜色ないと感じました。

 

 

B787 JAL

有名な「ヒコーキ写真テクニック」というムックが半年おきに発売されていて、深澤明カメラマンがZ6�兇�24-200mmF4-6.3VRについて書いた記事が大変参考になりました。エアライナーの撮影ではいよいよミラーレス機の方がメリットも大きくなってきており、時代の変わり目を迎えている…という内容に同感しました。使用していたレンズはキットレンズでついてくる便利ズームでしたが十分戦力に値するものだったようです。

 

 

旅客機の運航には地上にいる大勢のサポートで成立しています。こういう仕事にも就きたかったなぁ…と思いつつレンズを向けています。

 

 

ソーシャルディスタンス

目に見えないCovid-19という小さなウィルスのおかげで世界は大きく変わったことを実感します。ただ世界/地球はひとつであることも実感できます。特に空港とはそういうことをイメージしやすい場所です。

 

 

Cancelled

行先案内板にズラッと並ぶキャンセルの文字。国際的な人の動きが止まってしまっていることを示しています。

 

 

第3ターミナル

この写真はコントラストの差が大きすぎて、普通に撮影しただけでは真っ黒になってしまいます。しかし写真は階調情報を維持しているのでレタッチすることで生まれ変わります。

 

 

第3ターミナル

国際線が中心となる第3ターミナルは利用者が激減してしまいましたが、スタッフが正月を祝いたい気持ちは十分伝わってきました。再び無料シャトルバスに乗って最終目的地の第2ターミナルへと向かいます。

 

 

第2ターミナル

近未来的なイメージを彷彿とさせるシースルーエレベーターは毎回撮ってしまいます。私の他にも女性が一人いてスマホを上に向けていました。スマホは本当に便利で高性能になっており、カメラ市場を奪っていることは間違いありません。しかし「撮る」ことに特化したカメラという機会は大きな魅力をもっていますからスマホには負けて欲しくないですね。

 

 

第2ターミナル

今年は静かな年末年始を過ごして欲しいと政府は訴えています。しかし羽田の国内線にはけっこうな乗客がいました。この場所からは報道関係とみられるカメラマンが望遠レンズを構えて撮影w行っていました。おそらく圧縮効果を使い、より混雑した印象の画像を狙っていたのではないでしょうか。

 

 

FLIGHT DECK

試写の時には毎回撮っているフライトデッキ。おどろくことに今回は恐竜に占領されていました。これは恐竜の化石で有名な福井県が企画したもので、多くの恐竜が展示されていました。イベントは無料で楽しむことができます。

 

 

B777 ANA

展望デッキに出てみるとスターウォーズジェットがタキシングを開始していました。まだこの塗装機が残っていたことに驚きました。私がニコン機から離れられない理由のひとつが電源スイッチの位置です。カメラを構えてシャッターボタンの位置を指で探すと同時に電源を入れることができ、システムが瞬時に起動して即時撮影を開始することができます。シャッターチャンスの逃さない、そして壊れない。この基本的なことがニコン機の魅力です。

 

 

第2ターミナル

第2ターミナルは国際線用に拡張工事を行いましたが、撮影ポイントとしてのメリットは特に得られなかったようです。

 

 

B787 ANA

画角の7〜8割を機体が占めるような構図を狙ってみました。尾翼は切れてしまいましたが航空機の存在感は感じられると思います。

 

 

B777 JAL

Z6�兇任�EVFと連写性能が強化されたことで、コンティニュアス・オートフォーカスも使いやすくなりました。一眼レフ機と比べるわけにはいきませんが、不満を感じることはありませんでした。次はもう少し至近距離からの動体撮影に挑戦してみたいと思います。

 

 

B737 ANA

離陸機をコンティニュアスフォーカスで追跡しましたが、ブラックアウトの時間も一瞬であり十分追いかけることができました。こうなってくると純正の超望遠レンズが欲しくなってきますね、手が出せる範囲の予算内で…。

 

 

B787 ANA

今回の撮影で驚いたことがあります。なんとZ6�兇隆蘿Ъ欝’修汎轡侫�ーカスが発動したのです!B787は人物の顔と非常に似た構成ということになりますが、擬人化しやすいのでは…と思いました。

 

 

B777 ANA

エアラインの撮影であればミラーレスでいけそう。いやその逆でメリットの方が多いという認識になりました。私が最初に購入したのはフィルムカメラでしたがデジタルカメラに代わり、今はミラーレス機の波が押し寄せています。市場のプレイヤーはデジタル技術で先端をゆくソニーが一気にリーダーの座を奪いましたが、優れた光学技術と堅牢性、そして撮影における感性品質を大切にするニコンは多くの武器をもっていると思います。ただ商売は少し不得手なようですね…でもそこがいい、だからこそ頑張ってほしい。

 

 

第2ターミナル

Zシリーズが発表され、長年にわたって継続してきた伝統のFマウントから新しいZマウントへの移行を発表した時は正直裏切られたような気がしました。Fマウントはニコンの代名詞でもあり、多くのユーザーと資産が世界中に残っています。新マウントへの方向転換はとても大きな決断が必要だったことでしょう。しかしその恩恵は圧倒的な透明感にあり、実際手にしてみればすぐに理解できます。

 

 

イタリア街

健康のためモノレールで浜松町へ移動した後、散歩がてらイタリア街へ向かいました。ここではよくテレビ番組やスチールの撮影が行われていますが、実際にカメラで覗いてみると影が多いことがわかります。撮影時期や時間帯などを選びそうだと思いました。

 

 

都会の紅葉

少し時期を逃してしまいましたが、都会に咲く紅葉に目がいきました。撮影が楽しくなるカメラを持てば被写体が欲しくなります。この楽しさこそ「撮影しかできないカメラ」がもつ魅力ですね。
一方のスマホは本格的なカメラに追い付こうと3つのレンズを備える形になりました。ボトムズなら機能美と呼べたと思いますが、スマホというデバイスとしては決してスタイリッシュとは言いにくいと思います。

 

 

日本テレビ

汐留にそびえ立つ高層ビル群のひとつが日本テレビの社屋です。抜けるような素晴らしい青空に映えるガラス張りの超高層ビルがとても映えます。

 

 

日本テレビ社屋

日テレ社屋の名物となっているのが宮崎駿監督がデザインした大型の日テレ時計です。「ハウルの動く城」をイメージするという声が多いようですが、ジブリ感が溢れています。

 

 

ビルのガラス窓に別のビルが反射して、複雑な色になっていました。Z6�兇魯侫襯汽ぅ坤札鵐機爾鰺�しており、階調を豊かに記録できるので画質面で有利とされています。またZ6系は画素数を控えめにしているので暗所での撮影や連写に強いと言われています。Z7系に比べると扱いやすい点も多く、縦グリップとダブルスロットが改善されたことでZ6�兇呂泙気縫�ールラウンダーと呼ぶにふさわしいカメラにになりました。

 

 

お洒落なレストランはそれだけでよい被写体になりますね。ちなみに液晶画面が頼りのミラーレス機はバッテリーの消費が大きな課題となっています。この日は午前中で400枚を撮影し、電池残量は30%くらいでした。まぁまぁというところでしょうか。
バッテリーを2個同時に接続できるバッテリーグリップは可動時間を伸ばせるだけでなく、縦構図でのシャッターが切りやすくなるメリットがあります。小型にZ6では右手の小指が余り気味になるのですが、グリップを取り付けることで指の収まりも改善されます。さらに見た目的にもカメラの格が上がるのお気に入りのアクセサリーです。

 

 

今回の撮影では本格的にミラーレス機の時代へ突入し、その流れは避けられないであろうということを感じました。機能面でも便利ですが、ときかく機材が軽く済むのは本当にありがたいです。若い頃は体力にまかせ、重たい超望遠レンズを振り回せることが自慢でしたが、年を重ねて耐力も視力も落ちてくるとミラーレスの恩恵は本当に助かります。ミラーレスを機を経験してしまうと「そんなに大きくて重たい機材は必要?」と昨日までの自分を否定したくなるから不思議です。とはいいつつ戦闘機やサッカーでの撮影はシビアなので、まだまだレフ機の方がアドバンテージが大きいと思います。

 

 

 

スケジュール(パンフレット)

 

 

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